夏休みも残り3日となりました。学校の1ヶ月は遅いですが、休みの1ヶ月は時が過ぎるのが早く感じます。
早い学校では、休み明けに定期試験が始まります。休みボケのままテストを受けないように、今から「毎日10分」勉強を始めましょう。
受験対策も定期試験対策も、IB早稲田の講師陣にお任せ下さい。体験授業を受け付けています。
IB早稲田ユ-カリが丘校 ℡043-460-3335 担当:伊藤
7/18(土)から8/31(月)まで夏期講習を行います。
受験生にとっては、2回目の天王山です。最初の天王山はGWなりますので、GWに部活で勉強をしていない生徒は、勉強をしていた生徒と「差」が出来ています。しっかりとこの夏に遅れを取り戻し、差を埋めましょう。
非受験生にとっては、今までの遅れを取り戻すよい機会です。かならず復習をして分からない問題を理解するようにしましょう。
7/18(土)~ 夏IB始まる
1年で最も暑い夏がやってきます。そして、7/18~8/31までの約1ヶ月半 IB早稲田で最も熱い授業が始まります。
中学3年生は、「天王山の夏」です。勉強は、やって損をする事はありません。自分で「限界」をつくらずにガムシャラに勉強をして下さい。
机に向かって教科書を眺めているだけでは、成績向上は望めません。勉強の道しるべをしっかりと作り、確実に成績が向上する勉強方法をIB早稲田自慢の講師陣が案内をします。
ぜひ1度、「最高の授業」をお試し下さい。
問い合わせ先:伊藤 043-460-3335
6月6日(土) 13:00~
定期試験対策の講師が確定しました。
自慢の講師陣の最高・最強・最良の指導を体験してみて下さい。
現在、多数の保護者様からお問合せを受けています。この場をお借り致しまして、誠にありがとうございます。ぜひ、当日お会いできることを楽しみにしております。
伊藤
定 期 試 験 対 策
6月6日(土)13:00~
IB早稲田ユ-カリが丘校では、定期試験対策を自習形式で行います。先生が付きますので、分からない問題等がありましたら疑問を残さずに質問をしてから帰宅するようにして下さい。
圧倒的な講師陣の授業を体験してみて下さい。
外部生の参加も受付ます。定期試験対策の受講を希望されるかたは、お手数ですが教室までお電話をして頂ければと思います。
問い合わせ先 : ℡043-460-3335 伊藤
いよいよ今年度も残すところ後4日となりました。
新学期を有意義に過ごす為に、何が出来るのかを考えたい時期です。特に受験生にとっては、今年1年は悔いの残らないように過ごさないといけません。ぜひ、“何をしたいか”ではなく、“何が出来るか”を家族でゆっくりと考えてみて下さい。
出来ることから早めにスタ-トをきりましょう!!
勉強にフライングはありません。
突然ですが、『うさぎとかめ』のお話しはご存知でしょうか?みなさんは、うさぎとかめのどちらを目指しますか?
【あらすじ】
うさぎとかめが、山の頂上まで競争することになりました。しかし、足の速いうさぎは競争の途中で油断をして寝てしまい、かめに負けてしまいました。
この話しに、“もし・たら・れば”があるとしたら・・・『うさぎ』が油断さえしなければ圧倒的な速さで『かめ』に勝ったはずです。
受験においては、マイペ-ス型の『かめ』を目指すのではなく、志望校合格という明確なゴ-ルが決まっている以上、勉強は人よりも先に!そして、勉強が人より先に進んでいるからと言って油断をしない『うさぎ』を目指して下さい。『うさぎ』を目指すことが合格への近道です。
中1、2年生・高1、2年生のみなさん、受験はもう始まっています。
先日は、一般入試の合格発表日でした。今年は例年になく難易度の高い入試問題となっていました。
現在の中3生は、ほぼ入試を終え、生徒の大半は進路が決まったと思います。これからどう過ごすのでしょうか。遊びますか? or 勉強をしますか?
そして、新中3生は高校入試に向け、どう考えているのでしょうか?部活引退後に頑張るのか?今から部活と勉強を両立するのか?
最後にユ-カリ地区では勉強している気になっていても、範囲を佐倉地区全体に広げた場合、まだまだ勉強時間は足りていません。うまく塾と家が連携をとり、勉強時間が取れるようにしていきたいです。
公立入試まで後2日となりました。絶対に風邪を引かないように体調管理はしっかりとして下さい。
私の好きな言葉に「人事を尽くして天命を待つ」という言葉があります。
その意味は「人間として出来るかぎりのことをして、その上は天命に任せて心を労しない」(広辞苑)と書いてあります。
まず前提として最大限の努力は必要です。入試に対してベストを尽くしたら、クヨクヨと悪い結果を考えるのではなく、ニヤニヤしながら楽しい高校生活を考え合格発表を迎えてみて下さい。